阪急京都本線/すべて駅 の検索結果一覧
阪急京都本線/すべて駅 の居抜き店舗なら「ぶけなび東海」にお任せください。 注目エリアや人気条件の物件を2件紹介しています。こんなお店を出したいというあなたのご希望に合う間取りや人気エリアの最新情報など、 理想の居抜き店舗情報を見つけていただく為に、ぶけなびは様々な切り口の物件検索で阪急京都本線/すべて駅 の居抜き物件情報をご提供します。
烏丸駅から徒歩6分!鯉山町に2026年4月完成予定スケルトン 8区画の新築物件!!
阪急京都本線/烏丸駅
(徒歩約 6分)
1階、2階 50.59 坪
賃料36.3万円 @0.72万円
|さきぞう室町店舗 新築計画 京都・中京区|室町通沿い 新築テナントシリーズ
京都市中京区鯉山町、室町通に面した落ち着きのある通り沿いに誕生する、新築テナントプロジェクト「さきぞう室町店舗」。
地下鉄・阪急の複数路線が利用可能な立地で、観光エリアと生活エリアの双方にアクセスしやすいポジションです。
本物件は、1階・2階あわせて全11区画の分割テナントで構成された新築商業施設。(8/11区画の募集)
各区画は約4〜8坪台とコンパクトながらも、飲食・物販・サービス業まで幅広い業態に対応できる設計となっています。
建物はワンフロア・ワンオペ運営がしやすいサイズ感を意識したプランニング。
小規模飲食店、テイクアウト専門店、カフェスタンド、菓子製造販売、ギャラリー、サロン、スクールなど “小さく始めて、しっかり続ける”業態にフィットする構成です。
外観は、京都の街並みに配慮した和モダンテイストの新築デザイン。
落ち着きと清潔感を両立し、看板やファサード計画次第で、それぞれの店舗の個性を自然に表現できます。
引き渡しはスケルトン仕様のため、内装は業態やブランドイメージに合わせて自由に設計可能。
また、区画変更(増床)にも対応可能な計画となっており、将来的な展開や複数区画利用を視野に入れた検討も可能です。
賃料帯は京都中心部としては比較的現実的で、初出店・個人開業・2店舗目を検討中の方にも取り組みやすい条件設定。
室町通という“派手すぎない好立地”だからこそ、リピーターを大切にした店舗づくりが期待できます。
「京都の中心で、自分のサイズの店を持ちたい」「新築・路面で、長く続く事業を育てたい」
そんな想いを持つ方におすすめしたい、京都の新たな店舗拠点です。
京都河原町駅から徒歩7分!スケルトンの物件!!
阪急京都本線/京都河原町駅
(徒歩約 7分)
ー 36.39 坪
賃料143万円 @3.93万円
― 年間3,500万人が行き交う「京の動脈」で、店を構える ―
京都・寺町京極。
観光、買い物、待ち合わせ。
“目的を持たない人さえも流れ着く”、京都屈指の人通りを誇る商店街です。
本物件は、年間約3,500万人が往来する寺町京極商店街に面した、店舗ビル一棟貸し。
偶然の来店ではなく、「必然的に目に入る場所」に建っています。
・駅近×商店街アーケードの強さ
阪急京都線 「京都河原町」駅 徒歩7分
地下鉄東西線 「京都市役所前」駅 徒歩8分
雨の日でも人通りが落ちにくいアーケード立地だから、曜日・天候に左右されにくい集客が可能。
観光客・学生・地元客が自然に混在し、「見せる業態」「入店ハードルの低い業態」ほど真価を発揮します。
・3フロア・約36.39坪という“使い分けできる箱”
延床面積 約36.39坪。
1階・2階・3階を持つことで、単なる店舗ではなく**「体験型・回遊型ビジネス」**が成立します。
・想定用途例
1階:物販・テイクアウト・集客導線
2階:メイン店舗・体験・ワークショップ
3階:バックヤード/スタッフルーム/予約制空間
「売る」「魅せる」「覚えてもらう」
それぞれの役割をフロアごとに分けられる点は、商店街立地では非常に貴重です。
・スケルトン渡し=“京都らしさ”を自由に表現本物件はスケルトン渡し。
内装制限の少なさは、ブランドづくりを重視する事業者にとって大きな魅力です。
・京町家風の演出
和モダン/インバウンド向けデザイン
SNS映えを意識した空間構成
**「京都でしかできない表現」**を、
ゼロから組み立てることができます。
・視認性と“物語性”を兼ね備えた立地
寺町京極という場所は、単に人が多いだけではありません。
「京都に来た記憶」
「また立ち寄りたくなる通り」
そんな感情に紐づいた立地だからこそ、店そのものが観光コンテンツ化していきます。
一度覚えてもらえれば、再訪・口コミ・SNS拡散へと自然に広がる。
この通りに店を構えること自体が、最大のブランディングです。
・こんな事業者に向いています
京都らしさを前面に出した物販・飲食・体験業態
インバウンド・観光需要を取り込みたい方
路面×複数フロアを活かした“見せる商い”をしたい方
本店・フラッグシップ店舗を構えたいブランド
・まとめ
寺町京極商店街 店舗ビルは、単なる「空き物件」ではありません。
人の流れ、街の記憶、京都というブランド。
それらを丸ごと背負ってスタートできる場所です。
ここから、“京都で語られる店”をつくる物語が始まります。



